病院沿革

病院沿革

岩手県立磐井病院のあゆみ

昭和10年  1月7日:購買利用組合磐井病院(29床)、岩手県に移管岩手県立磐井病院と改称
昭和25年11月1日:内科・小児科・外科・産婦人科・耳鼻科・眼科・物療科150床、

一関駅前から移転新築

昭和41年  6月     :内科・小児科・外科・整形外科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・皮膚科・

理学診療科一般186床、結核36床、計222床

昭和42年  5月     :救急指定病院指定告示

昭和55年  3月     :救急サブセンター附設30床計252床

昭和55年  5月     :二次救急医療実施(病院輪番制)

平成  4年  7月     :診療棟増設(第5病棟53床)計305床

平成15年  9月     :新病院建築工事開始

平成18年  4月1日:新磐井病院開院  一般305床、結核10床、計315床(うち緩和ケア24床)

平成19年 1月   :病院機能評価受審完了

平成19年 3月   :附属真滝診療所閉所

平成20年 2月   :地域がん診療連携拠点病院に指定

平成21年 7月   :DPC対象病院

平成22年 2月   :呼吸器科休診

平成22年 4月   :心臓血管外科開設

平成22年 4月   :附属花泉地域診療センター民間へ経営移管

平成23年 4月   :地域周産期母子医療センターに指定

平成24年 4月   :附属花泉地域診療センター民間から経営移管

平成25年 2月   :電子カルテシステム更新

平成25年 10月  :地域医療支援病院に指定

平成26年 4月   :呼吸器科常勤医赴任